
社長が奈良県、中和土木さんまで出向いて折り、
屋上から撮ったきてくれた奈良の町並みです。
古くから万葉集や百人一首にも詠まれてきた
「畝傍山、香具山、耳成山」
それぞれ神様が祭られています。
中大兄皇子の歌によれば、
畝傍山をめぐって争う三角関係だったとか。
ある説によれば、この大和三山を中心にピラミッドが作られているだとか。
古くからたくさんの人を魅了してきた山みたいです。
屋上の足元には地形が描かれていて、見ていて面白いです。


三輪山の大神神社は日本最古の神社の一つ。
三輪山そのものがご神体となっているそうです。
御諸山(みもろやま)」とも呼ばれており、一木一草にいたるまで神が宿ると言われています。
見ているだけでご利益がありそうです。